漆黒の棺へUターン⊂二二( ^ω^)二⊃
数年前の新鯖増設でお引越しをしたフレがいます。
わたしが超原始時代にバス周辺でうろうろしていたときに
仲良くなってLSをくれたんですな。
中略。
わたしがノンLSライフをスタートして、
彼も彼の人脈で別のLSライフが充実していたみたいで
それでも何だか交流が続いていた腐れ縁。

片隅からSSハッケソ!
撮影、「2002年6月30日」らしいww
チョコボ初騎乗位に浮かれてSS撮ったっぽいなw
老けるわけのないハズのキャラだのに、とても若々しく見える不具合www
中の人は5才年を重ね、一線を越えましたw
うはwおkwwwww
2002年。
Repも解析もよくわかっていなかった時代。
ネ実の情報にかき回されながらも、
共に手探りでヴァナディールを楽しんでいた仲間でしたの。
彼、赤魔道士メインで、それはそれは逆境だった暗黒時代からの叩き上げ。
「赤さん、0番サイクロンよろ^^」
「峠のTaisaiがリフレ落とすらしいぞ!」
「ちょっとラングモント行ってくr」
「やっぱ印章BCみたい^^;」
「…」
そして、2年目あたりだったかな?
FF住民激増のために鯖増設が決定したものの、
突然フレからLSごと新鯖へと引っ越す決意を聞かされ
当時はそれはそれはもう感傷に浸ったものでした。
シャイなオラが、腹を割って本音をさらけ出せる数少ないおフレが
いなくなるのは寂しかった。
んま実際はじまってみると、POLのメッセでやりとりもできるし
お互い倉庫キャラ作ったりで特別変わらなかった不具合\(^-^)/
ときに、最近もちょくちょく8鯖に降臨してくれてたみたいだけど
放置癖の多いあたくしはなかなか絡めなくてすれ違い(^ω^)
つい先日、何気に初お披露目の我が愛娘Due。

久々にダラダラしゃべっていると
何と「ワールド移転」で8鯖への復帰を企んでいるらしい。
理由はあんまり深く聞かなかったけど、戻ってくるなら【/welcome】とだけ伝えた。
かなりご無沙汰だったし積もるハナシもあろうに、
大半はおシモトークで時間が過ぎるナイスガイ。

■
【“漆黒の棺へUターン⊂二二( ^ω^)二⊃”の続きを読む】
わたしが超原始時代にバス周辺でうろうろしていたときに
仲良くなってLSをくれたんですな。
中略。
わたしがノンLSライフをスタートして、
彼も彼の人脈で別のLSライフが充実していたみたいで
それでも何だか交流が続いていた腐れ縁。

片隅からSSハッケソ!
撮影、「2002年6月30日」らしいww
チョコボ初騎乗
老けるわけのないハズのキャラだのに、とても若々しく見える不具合www
中の人は5才年を重ね、一線を越えましたw
うはwおkwwwww
2002年。
Repも解析もよくわかっていなかった時代。
ネ実の情報にかき回されながらも、
共に手探りでヴァナディールを楽しんでいた仲間でしたの。
彼、赤魔道士メインで、それはそれは逆境だった暗黒時代からの叩き上げ。
「赤さん、0番サイクロンよろ^^」
「峠のTaisaiがリフレ落とすらしいぞ!」
「ちょっとラングモント行ってくr」
「やっぱ印章BCみたい^^;」
「…」
そして、2年目あたりだったかな?
FF住民激増のために鯖増設が決定したものの、
突然フレからLSごと新鯖へと引っ越す決意を聞かされ
当時はそれはそれはもう感傷に浸ったものでした。
シャイなオラが、腹を割って本音をさらけ出せる数少ないおフレが
いなくなるのは寂しかった。
んま実際はじまってみると、POLのメッセでやりとりもできるし
お互い倉庫キャラ作ったりで特別変わらなかった不具合\(^-^)/
ときに、最近もちょくちょく8鯖に降臨してくれてたみたいだけど
放置癖の多いあたくしはなかなか絡めなくてすれ違い(^ω^)
つい先日、何気に初お披露目の我が愛娘Due。

久々にダラダラしゃべっていると
何と「ワールド移転」で8鯖への復帰を企んでいるらしい。
理由はあんまり深く聞かなかったけど、戻ってくるなら【/welcome】とだけ伝えた。
かなりご無沙汰だったし積もるハナシもあろうに、
大半はおシモトークで時間が過ぎるナイスガイ。

■
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【アトルガンミッション】亡国の遺産(6/6追加分)
追加ミッション。
わたしがいつまでもヴァナで遊べるのは、
世界設定とかシナリオとかが大好きだからです。
アトルガンミッションは、
シナリオ自体には特別重きを置いていないみたいで
毎度細切れで正直物足りなさを感じますが今回も早速楽しんでまいりやした。

BC戦、割と難易度高めで結構アツイかも!
なお、激しくネタバレを含みます。
ご注意下さい。
_(._.)_
【“【アトルガンミッション】亡国の遺産(6/6追加分)”の続きを読む】
わたしがいつまでもヴァナで遊べるのは、
世界設定とかシナリオとかが大好きだからです。
アトルガンミッションは、
シナリオ自体には特別重きを置いていないみたいで
毎度細切れで正直物足りなさを感じますが今回も早速楽しんでまいりやした。

BC戦、割と難易度高めで結構アツイかも!
なお、激しくネタバレを含みます。
ご注意下さい。
_(._.)_
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【AM】前回までのシナリオおさらい【ネタバレ有】
さてさて、まもなく定例大型パッチがあたります!
今回はわたしの好きなシナリオ関係がかなりのボリュームで実装される予感。
12月はルガジーン回想録がちょびっと追加されたくらいなので
実質半年ぶりのシナリオ拡張なわけで。
HelterskelterとDueで2回分、
またひまっぽな時に回想詩人NPCでイベントムービー見ていたわたしも
だいぶシナリオ忘れていますw
そんなプレイヤー多いんでしょう、最近の開発は優しいですね?
前回実装分までのおさらいを紹介してくれてます。
↓↓↓ 若干ネタバレを含みます。 ↓↓↓
トラビアルスの皇国レポート
ん〜、わかりやすいようなどうだか(?ω?)
おさらいがてら、
解析のセリフをざーっと追って自分なりにまとめてみました。
以下、
相当なネタバレを含みます。
注意してお読み下さい。
まだゲームでご欄になっていない方で
楽しみにされている方はどうかご遠慮下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
2006年4月実装分
聖蛇の国 - Land of Sacred Serpents
不滅の防人 - Immortal Sentries
山猫の社長 - President Salaheem
黄金の騎士 - Knight of Gold
王子の告白 - Confessions of Royalty
東風 - Easterly Winds
西風 - Westerly Winds
傭兵のつとめ - A Mercenary Life
アトルガン皇国へ入国し、
傭兵派遣会社サラヒム・センチネルの社員になる。
同じく中の国から「ライファル」と名乗り侵入していた
サンドリアのトリオン王子と接触する。
表向きはアサルトなどの公務に励む新米社員として活動するも、
中の国のエージェントとして皇国の内情調査を期待される。
2006年7月実装分
聖跡の巡視 - Undersea Scouting
星気の笛音 - Astral Waves
双蛇の謀 - Imperial Schemes
無手の傀儡師 - Royal Puppeteer
亡国の墳墓 - Lost Kingdom
海豚の紋章 - The Dolphin Crest
漆黒の柩 - The Black Coffin
幽冥の海賊 - Ghosts of the Past
賓客の資格 - Guests of the Empire
泡沫の宝冠 - Passing Glory
ある日、古の皇国アルザダール文明遺跡群の調査を命ぜられる。
そこにはからくり工房のガッサドがいて遺跡の説明を受け、
皇都以外にあるといわれる魔笛の捜索を依頼される。
また皇都ではナシュモからの噂が大きく広まっていた。
200年前にアトルガン皇国に滅ぼされた海運国家イフラマド王国の
海賊船がアラパゴ暗碧海に出没するそうだ。
ナシュモ西の墓地にてイフラマド海洋騎士の亡霊に遭遇。
ドゥブッカ島の西でコルセアの亡霊?残党?と戦闘。
皇宮へ参内し顛末の報告。
聖皇からのご褒美「グローリークラウン」は
社長からの難癖で預ける事になる。
2006年10月実装分
遇人の内懐 - Sweets for the Soul
茶屋の厄難 - Teahouse Tumult
千古の渦紋 - Finders Keepers
特使の御楯 - Shield of Diplomacy
宴遊の終幕 - Social Graces
悪魔と悪鬼と - Foiled Ambition
運命の歯車 - Playing the Part
ウィンダスの特命全権大使カラババことシャントット博士が皇国を訪れる。
皇国傭兵、また四国エージェントである冒険者は板ばさみでこき使われる。
博士が興味を示す、オルドゥーム文明の遺物が数多く発見されるエジワのガイドをし、
ナバゴ処刑場にてモブリンと人工生物の卵を闇取引をするための護衛をする。
強力なアストラル風を吹く魔笛は危険なものであり、
一層皇国中枢に近づき更なる情報を得よと言い残し
博士はウィンダスへ帰国。
---------------------------------
んーちゃんとまとめられているのだろうかw
ついでに今後展開されたら、なんて思うわたしの妄想。
2体のオートマトン、アヴゼン・メネジンは
実は前聖皇夫妻のなれの果てではないでしょうか。
流行病でほぼ同時に亡くなったとされているが
体は果てても、脳髄か何かをマトンに移植したのでは。
赤マトン・アヴゼンの傲慢な振る舞いや、
現聖皇の風貌を垣間見れるアフマウとの関係。
命の再生・合成、といった表現が
作られた獣、ラミアやキマイラ周りの話とつながっている気がする。
生命の冒涜?
その戒めとして?冥路の騎士オーディン?が出没するのでは。
前回ルザフが独り言を放っていた時にアップで映った絵画。
冥路の騎士と、要塞のような遺跡のような巨人のようなもの
FFシリーズでおなじみのアレクサンダー?
独り言の中で「審判の日」がうんぬん言ってたような。
FF9でアレクサンドリア城が実は召喚獣アレクサンダーの一部だった
なんてシーンがあったけど、
似たようなシチュエーションで
ナイズル島周りの4遺構があるのではないでしょうか。
いままでのFFシリーズでも
闇のオーディン・光のアレクサンダー
って表現が多かったと思うし。
はい、ちら裏ちら裏ちら裏。
⊂二二二( ^ω^)二⊃
まもなくバージョンアップですよ!
今回はわたしの好きなシナリオ関係がかなりのボリュームで実装される予感。
12月はルガジーン回想録がちょびっと追加されたくらいなので
実質半年ぶりのシナリオ拡張なわけで。
HelterskelterとDueで2回分、
またひまっぽな時に回想詩人NPCでイベントムービー見ていたわたしも
だいぶシナリオ忘れていますw
そんなプレイヤー多いんでしょう、最近の開発は優しいですね?
前回実装分までのおさらいを紹介してくれてます。
↓↓↓ 若干ネタバレを含みます。 ↓↓↓
トラビアルスの皇国レポート
ん〜、わかりやすいようなどうだか(?ω?)
おさらいがてら、
解析のセリフをざーっと追って自分なりにまとめてみました。
以下、
相当なネタバレを含みます。
注意してお読み下さい。
まだゲームでご欄になっていない方で
楽しみにされている方はどうかご遠慮下さい。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
2006年4月実装分
聖蛇の国 - Land of Sacred Serpents
不滅の防人 - Immortal Sentries
山猫の社長 - President Salaheem
黄金の騎士 - Knight of Gold
王子の告白 - Confessions of Royalty
東風 - Easterly Winds
西風 - Westerly Winds
傭兵のつとめ - A Mercenary Life
アトルガン皇国へ入国し、
傭兵派遣会社サラヒム・センチネルの社員になる。
同じく中の国から「ライファル」と名乗り侵入していた
サンドリアのトリオン王子と接触する。
表向きはアサルトなどの公務に励む新米社員として活動するも、
中の国のエージェントとして皇国の内情調査を期待される。
2006年7月実装分
聖跡の巡視 - Undersea Scouting
星気の笛音 - Astral Waves
双蛇の謀 - Imperial Schemes
無手の傀儡師 - Royal Puppeteer
亡国の墳墓 - Lost Kingdom
海豚の紋章 - The Dolphin Crest
漆黒の柩 - The Black Coffin
幽冥の海賊 - Ghosts of the Past
賓客の資格 - Guests of the Empire
泡沫の宝冠 - Passing Glory
ある日、古の皇国アルザダール文明遺跡群の調査を命ぜられる。
そこにはからくり工房のガッサドがいて遺跡の説明を受け、
皇都以外にあるといわれる魔笛の捜索を依頼される。
また皇都ではナシュモからの噂が大きく広まっていた。
200年前にアトルガン皇国に滅ぼされた海運国家イフラマド王国の
海賊船がアラパゴ暗碧海に出没するそうだ。
ナシュモ西の墓地にてイフラマド海洋騎士の亡霊に遭遇。
ドゥブッカ島の西でコルセアの亡霊?残党?と戦闘。
皇宮へ参内し顛末の報告。
聖皇からのご褒美「グローリークラウン」は
社長からの難癖で預ける事になる。
2006年10月実装分
遇人の内懐 - Sweets for the Soul
茶屋の厄難 - Teahouse Tumult
千古の渦紋 - Finders Keepers
特使の御楯 - Shield of Diplomacy
宴遊の終幕 - Social Graces
悪魔と悪鬼と - Foiled Ambition
運命の歯車 - Playing the Part
ウィンダスの特命全権大使カラババことシャントット博士が皇国を訪れる。
皇国傭兵、また四国エージェントである冒険者は板ばさみでこき使われる。
博士が興味を示す、オルドゥーム文明の遺物が数多く発見されるエジワのガイドをし、
ナバゴ処刑場にてモブリンと人工生物の卵を闇取引をするための護衛をする。
強力なアストラル風を吹く魔笛は危険なものであり、
一層皇国中枢に近づき更なる情報を得よと言い残し
博士はウィンダスへ帰国。
---------------------------------
んーちゃんとまとめられているのだろうかw
ついでに今後展開されたら、なんて思うわたしの妄想。
2体のオートマトン、アヴゼン・メネジンは
実は前聖皇夫妻のなれの果てではないでしょうか。
流行病でほぼ同時に亡くなったとされているが
体は果てても、脳髄か何かをマトンに移植したのでは。
赤マトン・アヴゼンの傲慢な振る舞いや、
現聖皇の風貌を垣間見れるアフマウとの関係。
命の再生・合成、といった表現が
作られた獣、ラミアやキマイラ周りの話とつながっている気がする。
生命の冒涜?
その戒めとして?冥路の騎士オーディン?が出没するのでは。
前回ルザフが独り言を放っていた時にアップで映った絵画。
冥路の騎士と、要塞のような遺跡のような巨人のようなもの
FFシリーズでおなじみのアレクサンダー?
独り言の中で「審判の日」がうんぬん言ってたような。
FF9でアレクサンドリア城が実は召喚獣アレクサンダーの一部だった
なんてシーンがあったけど、
似たようなシチュエーションで
ナイズル島周りの4遺構があるのではないでしょうか。
いままでのFFシリーズでも
闇のオーディン・光のアレクサンダー
って表現が多かったと思うし。
はい、ちら裏ちら裏ちら裏。
⊂二二二( ^ω^)二⊃
まもなくバージョンアップですよ!
天駆ける剣
すんごーい今更なんだけど…w
SSの整理してて発見したクエストのご紹介を。
通常、大型VUの際にはミッションが追加されるのが定例になっていますが
前回昨年12月のVUでの目立った追加はサルベージ実装程度。
どんなすごいアイテムの追加よりもストーリー拡張の方が楽しみなわたしにとっては
かなりガッカリなパッチでした。
その代わりともいうんでしょうか、ミッションとまではいかなかったけど
派生的なエピソードがクエストとして実装されていました。
クエストの詳細はこちらをご参考に。

五蛇将にまつわる回想録ですね。
戦闘なしでおつかいのみ。多分オファー条件もそんなハードル高くないハズ。
大した報酬でもないのだけど、アトルガンミッションある程度進めてると
ニヤリとできるシーンがちらほら。
詳細は、、、控えておきます。
イベントだけがお楽しみかと思うので…w
激マゾバトル仕様を越えて、やっとエピソードの続きが見られたプロマシアと対照的です。
歯ごたえがないとも言いますが、安心して紙芝居堪能できるのは素敵。

続きがとても楽しみであります。
まだ放置している方は是非オヌヌメです。さっくりできますよ。
次回VUはストーリー追加イパーイだといいな。
DueフェイスでごひいきのNajelith将軍のエピソード追加にも期待。

ごひいきという割には
ビシージ時、Najelith区画放置する事も多かったりw
けっこうヒマな時間多いんですよね、この区画…
まあひゅむこF4マンセーってことで(^ω^)
SSの整理してて発見したクエストのご紹介を。
通常、大型VUの際にはミッションが追加されるのが定例になっていますが
前回昨年12月のVUでの目立った追加はサルベージ実装程度。
どんなすごいアイテムの追加よりもストーリー拡張の方が楽しみなわたしにとっては
かなりガッカリなパッチでした。
その代わりともいうんでしょうか、ミッションとまではいかなかったけど
派生的なエピソードがクエストとして実装されていました。
クエストの詳細はこちらをご参考に。

五蛇将にまつわる回想録ですね。
戦闘なしでおつかいのみ。多分オファー条件もそんなハードル高くないハズ。
大した報酬でもないのだけど、アトルガンミッションある程度進めてると
ニヤリとできるシーンがちらほら。
詳細は、、、控えておきます。
イベントだけがお楽しみかと思うので…w
激マゾバトル仕様を越えて、やっとエピソードの続きが見られたプロマシアと対照的です。
歯ごたえがないとも言いますが、安心して紙芝居堪能できるのは素敵。

続きがとても楽しみであります。
まだ放置している方は是非オヌヌメです。さっくりできますよ。
次回VUはストーリー追加イパーイだといいな。
DueフェイスでごひいきのNajelith将軍のエピソード追加にも期待。

ごひいきという割には
ビシージ時、Najelith区画放置する事も多かったりw
けっこうヒマな時間多いんですよね、この区画…
まあひゅむこF4マンセーってことで(^ω^)

