シーズンVI
秋の夜長でつ。
つうことで色々しょうもない事でも書こうと思って
テレビたれ流しながらメモ帳とにらめっこしてたらー
「24」のシーズンVIがフジテレビではじまってるんだけどーー
寝れないんだけどーーー
6も一度見てるんで
「ラスボスは○○が△△で※※!!?」
なんて事もわかってるんだけど、
吹き替えで改めてみるとなかなか新鮮〜
マンネリ展開だけどね、バウアー無敵すぎ修正されないけどね、
さすが神ドラマ
<放送スケジュール>
9/30(火) 0:45〜3:41 #1〜3
10/1(水) 1:15〜4:07 #4〜6
10/2(木) お休み
10/3(金) 0:45〜3:36 #7〜9
10/4(土) 2:05〜4:56 #10〜12
10/5(日) 2:35〜3:35 #13
10/6(月) 1:30〜3:25 #14〜15
10/7(火) 1:50〜3:45 #16〜17
10/8(水) 0:35〜3:26 #18〜20
10/9(木) 2:25〜4:20 #21〜22
10/10(金) 2:20〜4:16 #23〜24
いややっぱ無理www
しねるw
「マクロスF」見たくて3時4時寝とかたまにあったけど
10日間続くのは・・・
あひゃひゃひゃ
リアルタイムで見る楽しみも良いけど
いい加減ビデオっぽいの買うか・・・
しかし24やっぱおもすれー
Season1から見直したくなる病気が・・・
これで今年のヒマつぶしが乗り切れそうだが、果たしてそれもどうなのっていう
あーやべえ
コマーシャル入る度に、
布団もぐろうと思いつつも続きが見たくてまじ寝れなw
\(^-^)/
アレていうか何しようとしてたんだっk
モウネル(´・ω・`)
【ドラマ】日本テレビ・愛の流刑地/後編
後編も勢いで見てしまいました。
後編は絞首事件の追求になるわけで
「もう新しいエロシーンはないかな」
とは思いつつもちょっぴり期待していました。
まあなんですか。
蓋を開けてみれば、
瀬戸朝香の一人勝ちじゃないですか、これw
演技は浅かったけど、エリート女のスーツエロス。
もともとエロ目当てで視聴していたし、
原作とかテーマだとかは気にかけていないので
あまりショックはなかったですが
とんだ茶番でしたね。
(…茶番という言葉でふさわしいのか)
わたしの心が腐っているのか、何だか。
後半はほとんど作家の怪電波にしか聞こえませんでしたよ。
ブログリンクしている方から愛の流刑地まとめサイトを教えてもらいました。
とてもお話の理解が深まりますね。
まあそれでも、
鬼畜なわたしには高岡早紀のギシアンしか記憶に残ってませんけどne(^ω^)
発情の季節だし、
「出生率うpのためにがんがんセクースしる!!」
という厚生省の影の作用があったのではないかと
とんでもない妄想をめぐらしてみる。
【ドラマ】日本テレビ・愛の流刑地/前編
このブログの存在意義に、己が疑問を抱いている春真っ只中。
激しくネタバレを含みます。
また作品の性質上、性的な言い回しを多用します。
苦手な方はどうぞご遠慮下さい。
また、作品のテーマだとか恋愛観への考察を深めているものではなく
対象女優への、わたしの個人的な性的衝動が中心の内容になっています。
ドラマの詳細や評価を知りたい方にはあまり楽しめない内容になっていると思いますよ。
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【“【ドラマ】日本テレビ・愛の流刑地/前編”の続きを読む】
【ドラマ】華麗なる一族・完結
昨晩でとうとう完結を迎えたTBSドラマ、「華麗なる一族」。
国内のドラマを見通したのは実に久々。
日本のは見ない、とかじゃないんだけど
見るならば、ちゃんと第一話から見ないと気が済まないタチなので
一話見逃したドラマはそのまま放置で
DVDなり再放送なりで待つも
その頃には存在忘れてる、というコンボが多く(´∀`)
「華麗なる」はタイミングがよかったというか。
しかしキャストの豪華さにつられて見始めたのはいいものの、
主演と他キャストの演技のギャップにがっかりしたり
「将軍」や「肖像画」に代表される演出のほころびに苦笑したり
セリフのミスマッチにポカーンとすることもあったり。
あれ?全然いいとこないじゃんww
何で見続けたんだかww
なんだろうなー、もったいないドラマだったなー。
大まかなシナリオやキャストはすごい魅力的なのに
なんというか進行に無理があったというか、急ぎ過ぎというか。
おせっかいな話、
制作費は気合入ってるのはよくわかるけど詳細が甘いというか、、、
チョイ役がすごい大物とか何か不自然すぎw
スポンサーとキムタクのためだけのドラマだったんちゃう?
などと余計な詮索をw
原作者の代表作ということ、大作ドラマということで
3年前のフジの「白い巨塔」と比較される事もあるけど
やっぱ10話でまとめる、という都合に無理があったのかな。
白い巨塔は21話で、緻密?に人間模様を味わえたし。
以下、ネタバレを含みます。
ご注意下さい。
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さて最終話は
皮肉な邂逅で、父・大介の嗚咽はかなりグッとくるんだけど
キムタクじゃなかったらもっと泣けただろうな
などと余計な事を思ってみたり。
しかし。
鉄平が自分の家族に、電話で最後の別れを告げたシーン。
悪いけど大爆笑してしまったんですが、わたしの心は腐ってるんでしょうか。
だって
「さなえ、、、、」
「あなた、、、、」
と来て無言が続くと、
「…愛してる。」
「…今までありがとう。」
ベタだけどこんな返しかな?とか思ってたんだけど
「…メリークリスマス」
ガチャッ
ツーツー
糸冬了
(^ω^;)????
さすがきむたくは格が違った。
何か「華麗なる」見終えたら
無性に「白い巨塔」が見たくなってビデオ見返してたりします。
やっぱこっちはすごいな〜。
愛憎にゾクゾクします。
【ドラマ】24-TWENTY FOUR-S6_13_6:00 PM - 7:00 PM
24シーズン6、13話。
激しくネタバレを含みます。
ご注意下さい。
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ちょっとダラけてきてたSeason6ですが
今回は久々に24っぽいエピソードでした。
CTUで聴取準備中のチャールズとクロエの絡み。
チャールズ「お前誰だ、ブキャナン出せ。一人にするな。」
クロエ「一人じゃないですよ、【監視】してますんで。」
チャールズ「あ?」
クロエらしい嫌味が久々に聞けて笑えたw
ディレクターであったりモーリスとの関係であったり
今までのクロエらしさ?というのが今シーンズいまいちだったので
思わずニヤリと(´∀`)
新しい現場系エージェントが投入された。
嫌味系強引キャラ。
んー、あんまぐっとこない。
いつかカーティスのように化けるだろうか。
それとも次回あたりであっさりチボンヌしてしまうのだろうか。
テロリストサイドはあんま進展なし。
ファヤードが現場に到着して
「そろそろやんべ!?見てろよあめりかああ」
みたいな事して終わり。
時間稼ぎっぽさが感じられて微妙。
ホワイトハウスサイドのエピソードは相変わらず。
今回こっち側はあんま魅力的な人いないな。
ロシア大使館のごたごたを解決するのに
マーサとアーニャ露大統領夫人の関係が糸口になるとか。
「ex-wife , Martha.」
やっぱ離婚したのね。ちょっと関係気になってたけど。
出演のウワサはあったけどやっと登場です。
アーロンも一緒。
マーサを説得しにチャールズが会いに行ったのだけど
この三つ巴のシーンイイネ!
気まずい緊張感シビれた!
前夫妻のチクチクとしたやりとりをアーロンが包んでくれる。
アーロンかっこいいな〜、渋くも暖かい。
アーロンにならウホッされてもいいかも。
【ウソ】
【男】【いりません。】
しかーし!
熟年キャスト勢にほんわかするのもつかの間
久々の24的破滅が!
マーサが果物ナイフでチャールズの首を【バイパーバイト】。
ブルーベリーだかキウイだかをチャールズに投げつけた時は微笑ましかった。
カメラがちょっとナイフを捉えた時に
「ん?」
とは感じたけど、ほんととっさだったね。
アーロンが
「急だったので何もできんかった」
と言ってたけどホントに驚いたー。
「…うっわぁ、、、」
思わず声が出てしまいましたよ。
後味悪いけど、こういった破滅とか絶望が24の醍醐味だよねー。
マーサの迫真のヒステリーはゾクゾクしますた。
移送中にチャールズ逝ってしまったっぽいけど
ちょっと残念だなあ。
頼りなかったりアホだったり姑息だったり。
何だかんだイラっとさせる事の多いキャラだったけど
演技が深いからこそなわけで。
彼の、他の出演作品にも【興味があります。】
次回予告。
ダニエルズ副大統領があやしー風味になってきたけど
どうなることやら、ミスリードか??


